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嵐復活ライブも拒否し…大野智、“変わり果てた風貌”より心配される「宮古島ビジネスの不穏な内情」 | ニコニコニュース

 10月17日配信の「週刊女性PRIME」が、2020年末で活動を休止した嵐に関する記事を掲載。嵐は来年、デビュー25周年に合わせてアニバーサリーライブを企画していたという。

「記事によると嵐は25周年となる来年、再始動ライブを開催する予定で、すでに東京ドームも押さえていたのだとか。ですがこのライブについて、櫻井翔相葉雅紀松本潤二宮和也は前向きだったものの、大野智だけが参加を完全拒否したそう。そのため、東京ドームは別のジャニーズグループが使うことになったようです」(芸能記者)

 嵐の復活ライブを拒否した大野は現在、東京と宮古島を行き来する生活を送っていると言われる。また、10月18日WEB版「女性自身」では、ヒゲを生やしワイルドな見た目となった大野の現在の写真が掲載され、ネットで「元のキラキラアイドルの面影はもうないかも」「テレビに出ないとここまで変わるのか」などと反響を呼んでいる。

 そんな中、一部の嵐ファンの間は、大野が取り組むビジネスに対し心配の声があがっているという。

「大野は現在、宮古島の広大な土地に建設されるリゾートホテルビジネスに関わっていると言われます。17日発売の『週刊女性』によれば、2016年に大野が資金を出し、旧知の仲であるテレビ番組の制作会社役員・A氏と会社を設立。そして現在は、その会社がオーナーとなって、宮古島で4つの建物の建設が進められているとのこと。しかし4棟のうち、2つが宿泊用のコテージ、1つがお土産店であるものの、最後の1つはA氏がプライベートで使う別荘なのだとか。資金は大野が出しているという報道もあるため、この報道にファンからは『大野くんじゃなくて、A氏のプライベート別荘なの?』『いいように利用されてないといいけど』と心配の声が相次いでいます」(前出・芸能記者)

 4月発売の「週刊女性」では、大野はもともと、宮古島ダイビングショップを開きたいという夢があったものの、A氏の意向でいつの間にかリゾートホテル建設に話が変わり、困惑しているとも報じられていた。はたして、大野は当初描いていた夢をA氏とともに実現できるだろうか。

アサジョ

(出典 news.nicovideo.jp)

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